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展覧会カタログ 一覧
『表層の冒険ー抽象のアポカリプス』(企画・テキスト)
学校法人 片柳学園 ギャラリー鴻 2017

 

『Tenugui Metamorphoses』「変身と変心」
永楽屋 細辻伊兵衛商店 2015

絶対のメチエー名作の条件』「版画ー黒の魅惑」 
ミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクション 2014 

『アートプログラム青梅(10th Art Program Ome 2012)存在を超えて』基調講演「存在を超えて」2013

『北川健次展 鏡面のロマネスク』(谷川渥テキスト「パランプセストあるいは北川健次における面と線」「美術家の眼と知性の冴え」)
福岡県立美術館 2011

『第五回 東京2010國際書畫大賞展作品集』「驚くべき『絵画』の地平―「国際書画大賞展」によせて」
中国美術出版社 2010

『VISUAL DECEPTION だまし絵』「だまし絵とは何か―あるいは視覚の詐術について」
bunkamuraザ・ミュージアム 2009

『表層の冒険者たち』「表層の冒険者たち」
アート農園 2008

『キャロル考現学またはアリスをめぐる幻想』「乱反射するアリス」
スパンアートギャラリー/さわらび本工房 2007

『スキノデリック―彫刻の表層』「彫刻の表層」
東京藝術大学大学美術館 2006

『ユートピアを探しに : 想像力の彼方へ』「絵画の無何有卿(ユートピア)」
新潟県立万代島美術館 2005

『崇高なる現在 : 世界の版表現と教育の現場より』「<版>の精神のために」
武蔵野美術大学美術資料図書館 2004

『小野隆生新作展2004 図録』「小野隆生の<影>について」
ときの忘れもの 2004

『人体の不思議展』「解剖の美学―芸術における肉体表現」
タクトマーケティング 2003

『構成された布切れ展』「布の経緯」
神戸ファッション美術館 2002

『かぐや、この繭。「小石丸」展』「繭と蜘蛛の巣」
草月会館 2002

『加納光於 「骨ノ鏡」あるいは色彩のミラ−ジュ 』「加納光於 言葉と作品」
愛知県美術館 2001

『異形としての身体(イヴェントトーク PART�)』「異形のものの系譜」
愛知県文化情報センター 1999


『岡崎和郎展 』「<版>のオブジェあるいは岡崎和郎の特異性」
倉敷市立美術館 1997

『中西夏之展』「中西夏之―佇みの装置」
東京都現代美術館 1997

『第16回 オマージュ瀧口修造展 瀧口修造七つの詩』「瀧口修造あるいは版の精神」
佐谷画廊 1996

『VOCA展'95』
上野の森美術館 1995

『線の想像力』「線について」
板橋区立美術館 1995

『時間/美術』「芸術的時間論への視座]
滋賀県立近代美術館 1994

『電子的皮膜・水のたてもの展』「皮膚論的な想像力のために」
O美術館 1993

『平行芸術展:全面展開期の絵画�〈イメージのついえ〉』「シンポジウム記録 絵画にとってイメージとは何か」
エスパスOHARA 1993

『「色彩」としてのスフィンクス−加納光於1960‐1992』「加納光於―色彩の<揺らぎ>とともに」
セゾン美術館 1993

『表層の冒険』「表層の冒険のために」
MORIS GALLERY 1992-1993

『風刺の毒』「風刺画の文法」
埼玉県立近代美術館 1992

『荒川修作展−宮川淳へ』「宮川淳―見ることの厚み」
東高現代美術館 1990

『アール・ヌーヴォーとユーゲントシュティール展』「アラベスク現象としてのアール・ヌーヴォー」
SOGO Japan 1990

『GOTOUH COLLECTION』「荒川修作あるいは『虚構の場所』」
後藤美術館 1990

 

 

 

 

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